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手元供養という新しい供養のかたちをご提案しております

【手元供養とは】
「手元供養」という言葉は、2000年代に入ってから徐々に聞くようになった新しい供養法です。
その名の通り、自分のそばや自宅に遺骨を置いて供養をします。最近では、お墓を継承する人がいない、田舎から離れた所に住んでいる、などの理由から「お墓はいらない」と思っている人が増えています。
このような背景から散骨を選択し、遺骨の一部を手元に置いておいて供養するというスタイルが選択されてきています。

お仏壇も場所がなくて置くことができない
お位牌だけを置くにもどうしたらいいかわからない
大切なご先祖様や家族・そしてペットをきちんと供養したい気持ちはあるのでどうしたらいいだろう?
そういったお悩みも弊社ではよくお聞きします
それに代わるものとして弊社のガラスポットをご提案させていただいております
「大切な方やペットとずっと一緒にいたい」という気持ちに寄り添ったものが手元供養です
大切な方のご遺骨を少しだけ入れていただき、ご自宅に置いていただき、毎日会うことができます
購入された方より毎日会えるのでうれしいと言っていただき、写真のように置いていただいております
もちろん、お墓と手元供養の両方を持つといった考え方もありますし、両親のご遺骨をご兄弟でそれぞれ持つ方もいらっしゃいます
このように生活スタイルにあわせた供養の形を柔軟にご提案をさせていただいております
少しでも疑問に思ったらそうぞお気軽にお問合せください
手元供養ドットコム
代表 水門秀夫(すいもんひでお)